2014年01月28日

テッド@映画

映画TED テッド


かわいいテディベア



出てこない。

なぜなら

おっさんだから。

テディベアなのに。

おっさん。

いいよ、それでも。

そばにいつも

いてくれたのは

一緒に

大きくなったのは

彼なのだから。

おっさん

仕方なし。

たぶん。
posted by sakura at 04:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年01月27日

ホワイトハウス・ダウン@映画

映画White house down ホワイトハウス・ダウン

どこかで見たような、、、

というのは

まあ、しょうがない

かも?

こんな

大統領なら

日本にもいたらいいな。

いないだろうけど。

まず逃げるだろうけど。


どうでもいいが、

少し前なら

この俳優さんが

大統領をすることは

なかっただろうなー



不思議な感慨。
posted by sakura at 06:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年01月22日

Ich mach dich gesund, sagte der Bär@Janosch

Janosch 氏の著書というか絵本Ich mach dich gesund, sagte der Bär(←Amazon.de:ドイツ)

ドイツでは

有名な

小とら 

と 

小ぐま

のお話。

病気になったら

ぼくが

治してあげる。

だから、

大丈夫。

大丈夫だからね。
タグ: 絵本 Janosch
posted by sakura at 04:09| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年01月21日

NOW YOU SEE ME@映画

映画NOW YOU SEE ME

マジシャンて

手品に

タネも

シカケも

あって。

でも、魔法みたいで。

でも、人であって。

でも、人でないようで。

惑わされる。

いや、きっと

惑わされたいのだ。
posted by sakura at 01:44| Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年01月20日

オーデュボンの祈り@伊坂幸太郎

伊坂幸太郎さんの著書オーデュボンの祈り



祈りは

誰が

誰に

託す想いなのだろう。

悲しみが

苦しみが

心に

重く

祈らずには

いられなくなる。

それは

誰が

誰のために。

何故に

祈るのか。
posted by sakura at 06:27| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年01月14日

ミルキー@林真理子

林真理子さんの著書ミルキー

短編集。

で、

女性の

ちょっと

性根の曲がった部分。

もしくは

それを

プライドと

呼ぶべきか。

甘酸っぱい青春なんて

けりとばして

しまうような、

誠実なんて

必要としない

複雑怪奇な

乙女心。
posted by sakura at 19:07| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年01月13日

北ドイツのアレコレ5 ゴミの日

2014年1月13日。

月曜日。

ゴミの日。

いつもとちょっと違うのは

クリスマスツリーを

捨てる日だと

言うこと。

ドイツでは

クリスマスツリーに

生木を使うことが

家庭でも主流。

しかも大きい。

ので、

毎年

クリスマスが終わって

年末も終わって

さらには

新年さえ結構経過してから

ツリーを

やっとこさ

捨てるのだ。

ので、本日の

作業員さんは

いつにも増して

忙しい。
posted by sakura at 19:41| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ランチのアッコちゃん@柚木麻子

柚木麻子さんの著書ランチのアッコちゃん


続きがあるのかなー?

と思うような

短編集。

まだまだ

ナゾ多き

「アッコちゃん」。

それでも、

さっぱり

さっくり

読めていい。

posted by sakura at 03:35| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年01月11日

美☆ウェレダのインテンシブオイル

ウェレダのワイルドローズ インテンシブオイル

乾燥が気になった肌に。

もしくはその前の対策に。

ローズの香りがすき。

そしてさらりとしたオイル。

至福の時間。

そして楽しみの朝。
posted by sakura at 01:04| Comment(0) | 美容 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年01月10日

老人と海@アーネスト・ヘミングウェイ

アーネスト・ヘミングウェイ氏の著書『老人と海

なかなか読む機会がなかった

のが、

ここにきて

やっと。

老人は海に出る。

まだ

老人が

老人ではなかったころから。

海に出る。

それは

彼が漁師だから。

それは、

彼の在る場所だから。

大海に漕ぎいでる

小舟。

大物を狙い

老人は海に。

昔みたいに。

かつてと同じく。
posted by sakura at 01:04| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年01月08日

舟を編む@三浦しをん

三浦しをんさんの著書『舟を編む

静かで熱い

情熱を。

大海を渡る

小船を。

その、

僅かな救いを。

辞書の中に

求める。

言葉。

その重みに

潰れそうに

なりながら、

もがき

苦しみ。

産み落とす。

誰かの

小さな

明かりとなるように。

想いをつなぐ。
posted by sakura at 20:29| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

北ドイツのアレコレ4 辞書

別に北ドイツというわけでは

ないのだけれど。

辞書。

について。

日本なら、各出版社が

競って出している。

ので、その辞書によって

個性がある。

意味の一つ

説明の一つを

とっても

異なった表現を

駆使していることが多い。

そんな辞書だけれど、

ドイツ人にとっての辞書は

DUDEN。

これにつきる。

商標名=辞書

と、なるほど、

なじみが深い。

最近は他からも

出ているけれど、

日本に比べれば

その選択肢はかなり

狭い。
posted by sakura at 20:19| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年01月07日

1月7日

1月7日。

そういえば、

七草粥を食べるのを忘れてた。



いっても

もう何年も食べてないけど。

せり なずな

ごぎょう はこべら

ほとけのざ

すずな すずしろ

春の七草。

今年も

一年健康で

ありますように。

食べてないけど。
posted by sakura at 19:25| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

十字屋敷のピエロ@東野圭吾

東野圭吾さんの著書『十字屋敷のピエロ

ピエロの

視点と

十字屋敷の

人々の

思惑。

疑惑。

憎しみ。

悲しみ。

ピエロは言う。

悲劇を誘っているのではない

と。

そもそもトリックは、

というよりも

なぜ彼の人は

自分の肖像を

求めたのか。

そっちの方が

気にかかったり。。。


posted by sakura at 19:19| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

神去なあなあ日常@三浦しをん

三浦しをんさんの著書『神去なあなあ日常』

突然、

横浜から

過疎の村へ。

気がつけば

山を

愛おしんでいる。

「自然」のままで

あることと

「自然」を

維持することは

違う。

人が生きていく

そのために、

森の

山の

神様に

ちょっとだけ

お目こぼしをしてもらう。

その中で

在るために。

人々は

「なあなあ」

であろうとする。

それが

自然と

共に

生きてきたはずの

人の

小ささ。

先人たちの

知恵。
posted by sakura at 19:13| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

三匹のおっさん@有川浩

有川浩さんの著書『三匹のおっさん』

おじいさん、と呼ばれる

60さい。

いや、全然若い。

イマドキ60歳って

おじいさんと呼ぶには早すぎる。

だからといって

じゃあ、何歳から?

と聞かれても困るけど。

実感として

周囲を見渡しても

赤いちゃんちゃんこが

似合う「おじいちゃん」の存在は

ない。

だからこそ、

だからでも、

まだ働ける

まだ動ける

まだ何か出来る。

まだ、

という言葉は強い。

100歳を越えたあの方も

朝日新聞で

今から新しい語学を習うという。

もう

なんて言葉よりも

まだ。

それだけで充分

魅力的。
posted by sakura at 05:12| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

放課後@東野圭吾

東野圭吾さんの『放課後』

伏線のある最後にはちょっと、、、

という感じもあるけれど。

「女子高生」だったトキって

こんなこと考えてたかなぁ。

と、おっさんくさく考えてみる。

価値観が違うという

「女子高生」。

そのオトナにもコドモにもない

感受性と若さと

いらだちに

想いをはせる。
posted by sakura at 05:05| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

気がつけば

すっかり更新するのを忘れてました。

2014年。

も少しがんばろう。
posted by sakura at 04:59| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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